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第34回管理栄養士国家試験問題121~160

問題をクリックすると解答が開きます。

Q121
高LDLコレステロール血症の栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 炭水化物の摂取エネルギー比率を40%E未満とする。
  2. 飽和脂肪酸の摂取エネルギー比率を10%E以上とする。
  3. トランス脂肪酸の摂取を増やす。
  4. コレステロールの摂取量を200mg/日未満とする。 
  5. 食物繊維の摂取量を10g/日以下とする。
A121 正解(4)
(1)
Q122
高トリグリセリド血症の栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 炭水化物の摂取エネルギー比率を70%E以上とする。
  2. 果糖を多く含む加工食品の摂取を増やす。
  3. n-3系脂肪酸の摂取を増やす。
  4. アルコールの摂取量を50g/日以下とする。 
  5. 高カイロミクロン血症では、脂質の摂取エネルギー比率を20%E以上とする。
A122 正解(3)
(1)
Q123
胃食道逆流症の栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 1回当たりの食事量を多くする。
  2. 脂質の摂取エネルギー比率を、35%E以上とする。
  3. 夕食後は、1時間以内に就寝する。
  4. 就寝は、仰臥位を勧める。 
  5. 胃瘻では、半固形タイプの栄養剤を用いる。
A123 正解(5)
(1)
Q124
潰瘍性大腸炎に対して、サラゾスルファピリジンを使用することで、吸収が低下する栄養素である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. ビタミンK
  2. ビタミンB1
  3. 葉酸
  4. パントテン酸  
  5. ビタミンC
A124 正解(5)
(1)
Q125
C型慢性肝炎患者に対する鉄制限食の主な目的である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. C型肝炎ウィルスの除去
  2. 活性酸素の産生抑制
  3. 夜間の低血糖予防
  4. 肝性脳症の予防 
  5. 腹水の予防
A125 正解(2)
(1)
Q126
高血圧患者の栄養食事指導のため、24時間蓄尿を行ったところ、尿量が2L、尿中ナトリウム濃度が85mEq/Lであった。算出した1日尿中食塩排泄量として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 8g
  2. 10g
  3. 12g
  4. 14g 
  5. 16g
A126 正解(2)
(1)
Q127
うっ血性心不全が増悪した時の病態と栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 心胸郭比は、小さくなる。
  2. 交感神経系は、抑制される。
  3. 血漿BNP(脳性ナトリウム利尿ペプチド)値は、上昇する。
  4. 水分摂取量は、50mL/kg標準体重/日とする。 
  5. 食塩摂取量は、8g/日とする。
A127 正解(3)
(1)
Q128
58歳、男性、事務職。身長165cm、体重63kg(標準体重60kg)の糖尿病腎症患者である。持続性たんぱく尿(0.8g/gクレアチニン)がみられ、推算糸球体濾過量(eGFR)50mL/分/1.73m2。この患者の1日当たりの目標エネルギー量とたんぱく質量の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 1,200エネルギー量(kcal/日)ー50たんぱく質量(g/日)
  2. 1,600エネルギー量(kcal/日)ー30たんぱく質量(g/日)
  3. 1,600エネルギー量(kcal/日)ー50たんぱく質量(g/日)
  4. 2,200エネルギー量(kcal/日)ー30たんぱく質量(g/日)
  5. 2,200エネルギー量(kcal/日)ー50たんぱく質量(g/日)
A128 正解(3)
(1)
Q129
CKD(慢性腎臓病)の栄養アセスメントに関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 推算糸球体濾過量(eGFR)の算出には、血清クレアチニン値を用いる。 
  2. 重症度分類には、尿潜血を用いる。
  3. たんぱく質摂取量の推定には、1日尿中尿酸排泄量を用いる。
  4. ビタミンD活性化障害の評価には、血清カリウム値を用いる。
  5. エリスロポエチン産生障害の評価には、血清マグネシウム値を用いる。
A129 正解(1)
(1)
Q130
52歳、女性。身長150cm、体重52kg(標準体重50kg)。血清カリウム値6.0mEq/L。腹膜透析を開始した。この患者の栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. エネルギーの摂取量は、40kcal/kg標準体重/日とする。
  2. たんぱく質の摂取量は、0.6g/kg標準体重/日とする。
  3. カリウムの摂取量は、3,000mg/日とする。
  4. リンの摂取量は、1,500mg/日とする。 
  5. 水分の摂取量は、前日尿量に除水量を加えた量とする。
A130 正解(5)
(1)
Q131
内分泌疾患の栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 甲状腺機能亢進症では、エネルギーの摂取量を制限する。 
  2. 甲状腺機能亢進症では、たんぱく質の摂取量を制限する。
  3. 橋本病では、ヨウ素の摂取量を制限する。
  4. クッシング症候群では、ナトリウムの摂取量を制限する。
  5. クッシング症候群では、カルシウムの摂取量を制限する。
A131 正解(4)
(1)
Q132
22歳、女性。神経性やせ症(神経性食欲不振症)。嘔吐や下痢を繰り返し、2週間以上ほとんど食事摂取ができず、入院となった。この患者の病態および栄養管理に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. インスリンの分泌が亢進する。 
  2. 無月経がみられる。
  3. 高カリウム血症がみられる。
  4. エネルギーの摂取量は、35kcal/kg標準体重/日から開始する。
  5. 経腸栄養剤の使用は、禁忌である。
A132 正解(2)
(1)
Q133
くる病に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 日光曝露が制限されていると、発症リスクが高い。
  2. 完全母乳栄養に比べて、混合栄養では、発症リスクが高い。
  3. 血清副甲状腺ホルモン値が低下する。
  4. 血清アルカリホスファターゼ(ALP)値が低下する。
  5. 低リン食を指導する。
A133 正解(1)
(1)
Q134
消化器手術と、それにより引き起こされる障害リスクの組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 食道切除ービタミンAの吸収障害
  2. 胃全摘ー骨粗鬆症
  3. 直腸切除ー巨赤芽球性貧血
  4. 大腸切除ーダンピング症候群
  5. 胆嚢摘出ービタミンB1の吸収障害
A134 正解(2)
(1)
Q135
受傷後3日目の広範囲熱傷患者における病態と栄養管理に関する記述である。誤っているのはどれか。1つ選べ。

  1. 熱傷面積の推定には、9の法則を用いる。
  2. 水分喪失量は、増加している。
  3. 高血糖をきたしやすい。
  4. 消化管が使用可能な場合は、経腸栄養法が推奨される。
  5. NPC/N比(非たんぱく質カロリー窒素比)は、500とする。
A135 正解(5)
(1)
Q136
先天性代謝異常症とその食事療法の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. フェニルケトン尿症ー乳糖制限食
  2. メープルシロップ尿症ーフェニルアラニン制限食
  3. ガラクトース血症ー分枝アミノ酸制限食
  4. ホモシスチン尿症ーメチオニン制限食
  5. 糖原病Ⅰ型ー糖質制限食
A136 正解(4)
(1)
Q137
公衆栄養活動に関する記述である。誤っているのはどれか。1つ選べ。

  1. 生活習慣病の重症化予防を担う。
  2. 医療機関で栄養管理がなされている患者は対象としない。
  3. ヘルスプロモーションの考え方を重視する。
  4. ポピュレーションアプローチを重視する。
  5. 住民参加による活動を推進する。
A137 正解(2)
(1)
Q138
最近の国民健康・栄養調査結果に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 低栄養傾向(BMI20kg/m2以下)の高齢者の割合は、男性より女性で高い。
  2. 20歳代の脂肪エネルギー比率の平均値は、女性より男性で高い。
  3. 食塩摂取量の平均値は、20歳以上の女性では8g未満である。
  4. 魚介類の摂取量は、50歳以上より49歳以下で多い。
  5. 野菜類の摂取量は、50歳以上より49歳以下で多い。
A138 正解(1)
(1)
Q139
わが国の食料自給率に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. フードバランスシート(食料需給表)の結果を用いて算出されている。
  2. 食品安全委員会によって算出・公表されている。
  3. 品目別自給率は、食料の価格を用いて算出されている。
  4. 最近10年間のカロリーベースの総合食料自給率は、50%以上である。
  5. 生産額ベースの総合食料自給率は、先進国の中では高水準にある。
A139 正解(1)
(1)
Q140
世界の健康・栄養問題に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 先進国では、NCDによる死亡数は減少している。
  2. 障害調整生存年数(DALYs)は、地域間格差は認められない。
  3. 栄養不良の二重負荷(double burden of malnutrition)とは、発育阻害と消耗症が混在する状態をいう。
  4. 開発途上国の妊婦には、ビタミンA欠乏症が多くみられる。
  5. 小児における過栄養の問題は、開発途上国には存在しない。
A140 正解(4)
(1)
Q141
市町村(保健所設置市を除く)が実施する公衆栄養活動である。誤っているのはどれか。1つ選べ。

  1. 地域の栄養改善業務の企画調整
  2. 地域住民に対する対人サービス
  3. 特定給食施設に対する指導 
  4. 食生活改善推進員の育成
  5. 健康危機管理への対応
A141 正解(3)
(1)
Q142
健康増進法に定められている事項である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 食品表示基準の策定 
  2. 幼児の健康診査の実施
  3. 特別用途表示の許可
  4. 学校給食栄養管理者の配置
  5. 保健所の設置 
A142 正解(3)
(1)
Q143
わが国の食育推進に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 食育基本法は、栄養教諭の配置を規定している。
  2. 食育推進会議は、内閣府に設置されている。
  3. 食育推進基本計画の実施期間は、10年である。
  4. 市町村は、食育推進計画を策定しなければならない。
  5. 第3次食育推進基本計画のコンセプトは、「実践の環を広げよう」である。
A143 正解(5)
(1)
Q144
栄養士法に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 管理栄養士名簿は、都道府県に備えられている。
  2. 食事摂取基準の策定について定めている。
  3. 栄養指導員の任命について定めている。
  4. 管理栄養士の名称の使用制限について定めている。
  5. 特定保健指導の実施について定めている。
A144 正解(4)
(1)
Q145
国民健康・栄養調査の方法に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 調査の企画立案は、各都道府県が行う。
  2. 調査世帯の指定は、厚生労働大臣が行う。
  3. 栄養摂取状況調査には、食物摂取頻度調査法を用いている。
  4. 栄養摂取状況調査の対象者は、1歳以上である。
  5. 栄養素等摂取量の算出において、調理による変化を考慮していない。
A145 正解(4)
(1)
Q146
公衆栄養活動に関係する国際的な施策とその組織の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 持続可能な開発目標(SDGs)の策定ー国連児童基金(UNICEF) 
  2. 母乳育児を成功させるための10か条の策定ー国連食糧農業機関(FAO)
  3. 難民キャンプへの緊急食料支援の実施ーコーデックス委員会(CAC)
  4. NCDsの予防と対策のためのグローバル戦略の策定ー世界保健機関(WHO)
  5. 食物ベースの食生活指針の開発と活用の提言ー国連世界食糧計画(WFP)
A146 正解(4)
(1)
Q147
食事調査における摂取量の変動に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 摂取量の分布の幅は、1日調査と比べて、複数日の調査では大きくなる。
  2. 標本調査で調査人数を多くすると、個人内変動は小さくなる。
  3. 個人内変動の一つに、日間変動がある。
  4. 変動係数(%)は、標準誤差/平均×100で表される。
  5. 個人内変動の大きさは、栄養素間で差はない。
A147 正解(3)
(1)
Q148
栄養素等摂取量の測定方法に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 食物摂取頻度調査法では、目安量食事記録法に比べ、調査員の熟練を必要とする。
  2. 秤量食事記録法は、他の食事調査法の精度を評価する際の基準に用いられる。
  3. 食物摂取頻度調査法の質問票の再現性は、生体指標(バイオマーカー)と比較して検討される。
  4. 24時間食事思い出し法は、高齢者に適した調査法である。
  5. 陰膳法による調査結果は、食品成分表の精度の影響を受ける。
A148 正解(2)
(1)
Q149
公衆栄養マネジメントに関する記述である。誤っているのはどれか。1つ選べ。

  1. 公衆栄養活動は、PDCAサイクルに従って進める。
  2. 活動計画の策定段階では、住民参加を求めない。
  3. アセスメントでは、既存資料の有効活用を図る。
  4. 目標値は、改善可能性を考慮して設定する。
  5. 評価では、投入した資源に対する効果を検討する。
A149 正解(2)
(1)
Q150
日本人の食事摂取基準(2015年版)を活用して、成人集団の食事改善計画を立案する際の目標設定である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 目標とするBMIの範囲にある者の割合を増やす。
  2. エネルギー摂取量の平均値を、推定エネルギー必要量付近にする。
  3. 栄養素摂取量の平均値を、推定平均必要量付近にする。
  4. 栄養素摂取量の平均値を、推奨量付近にする。
  5. 栄養素摂取量の平均値を、耐容上限量付近にする。
A150 正解(1)
(1)
Q151
高齢者の介護予防を目的とした公衆栄養プログラムの評価項目と、評価の種類の組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. プログラムの参加人数が増加しているかー経過評価
  2. 目標設定は適切だったかー経過評価 
  3. 企画の通りに進行しているかー企画評価
  4. 共食の頻度が増加したかー結果評価 
  5. フレイルの者の割合が減少したかー影響評価
A151 正解(1)
(1)
Q152
わが国の「食事バランスガイド」に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 「食生活指針」を具体的な行動に結びつけるためのツールである。
  2. 生活習慣病予防のためのハイリスクアプローチを目的として、つくられた。
  3. 推奨される1日の身体活動量を示している。
  4. 年齢によって、サービングサイズを変えている。
  5. 1食で摂る、おおよその量を示している。
A152 正解(1)
(1)
Q153
健康増進法に基づく、特定給食施設と管理栄養士の配置に関する組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。

  1. 1回300食を提供する病院ー配置するよう努めなければならない
  2. 1回300食を提供する特別養護老人ホームー配置しなければならない
  3. 1回500食を提供する社員寮ー配置するよう努めなければならない 
  4. 1日750食を提供する介護老人保健施設ー配置しなければならない
  5. 1日1,500食を提供する社員食堂ー配置するよう努めなければならない
A153 正解(4)
(1)
Q154
給食経営管理におけるトータルシステムに関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 管理業務ごとにPDCAサイクルを回す仕組み
  2. 複数の管理業務を連動して機能させる仕組み
  3. 1か所の調理施設で集中して調理し、複数の施設に食事を供給する仕組み
  4. 複数の施設の食材料を一括購入し、保管、配送をまとめて行う仕組み 
  5. 給食運営における費用収支バランスを管理する仕組み
A154 正解(2)
(1)
Q155
給食経営管理におけるサブシステムとその業務の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 栄養・食事管理ー調理従事者の健康チェック 
  2. 食材料管理ー調味の標準化
  3. 品質管理ー労働生産性の分析
  4. 生産管理ー調理作業の標準化
  5. 施設・設備管理ー在庫食品の棚卸し
A155 正解(4)
(1)
Q156
給食施設の種類と給食の目的に関する組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 学校ー食に関する正しい理解の醸成
  2. 事業所ー日常生活の自立支援
  3. 保育所ー治療の一環
  4. 介護老人保健施設ー心身の育成
  5. 病院ー生活習慣病の予防
A156 正解(1)
(1)
Q157
病院の給食経営における業務の効率化につながる取組と、その際に考慮すべき事項の組合せである。誤っているのはどれか。1つ選べ。

  1. 生鮮野菜からカット野菜への切替えー食材料費
  2. 食事箋の電子化ー調理従事者の能力
  3. 配膳方式の変更ー調理従事者数
  4. 最新機能の厨房機器の配置ー作業動線
  5. 生産システムの変更ー厨房設備
A157 正解(2)
(1)
Q158
特定給食施設における経営資源に関する記述である。資金的資源の管理として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 盛付け時間短縮のための調理従事者のトレーニング
  2. 調理機器の減価償却期間の確認
  3. 業者からの食材料情報の入手
  4. 利用者ニーズの把握による献立への反映
  5. 調理従事者の能力に応じた人員配置
A158 正解(2)
(1)
Q159
給食に関わる費用と原価の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. 盛付け用アルミカップの購入費ー販売費
  2. 食器洗浄用洗剤の購入費ー一般管理費
  3. 調理機器の修繕費ー経費
  4. 調理従事者の検便費ー人件費
  5. 調理従事者の研修費ー人件費 
A159 正解(3)
(1)
Q160
事業所給食におけるマーケティング・ミックスの4Pとその内容の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

  1. プロダクト(Product)ー料理紹介のポップを食堂入口に設置
  2. プライス(Price)ーヘルシーメニューの割引 
  3. プレイス(Place)ー減塩フェア開催のポスターを食堂に掲示
  4. プロモーション(Promotion)ー真空調理を用いた新メニューの開発
  5. プロモーション(Promotion)ー食堂のテーブルの増設
A160 正解(2)
(1)

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