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Dietitian job

過去のセミナー・講座の様子

今まで東洋システムサイエンスのスキルアップ講座に参加出来なかった方にも、講座の風景が伝わるようレビューでご報告させて頂きます。

『特定保健指導に活かせる運動指導入門』

過去の講座の様子

講座『特定保健指導に活かせる運動指導入門』の様子です。

担当講師は、弊社の大人気講座 『栄養士のための料理写真の撮り方講習会』の担当でもある四方春菜先生です。

まずは四方先生が運動指導に興味を持たれたきっかけやご自身の運動遍歴についての紹介後、参加者の方々にも自己紹介を含めたご自身の運動遍歴について話して頂きました。

講義では、運動指導の仕事の内容や、自身での運動体験の重要性、特定保健指導や栄養指導時に運動指導をどう活かすか、わかりやすく理解を深められる内容です。

また運動指導のメリットや注意点、データに基づいたウォーキングの運動効果の説明、健康運動指導士とは・・・

など明日から使える知識から自身のスキルアップに繋がる資格取得について幅広く学ぶことができます。

 

 

~休憩をはさんで午後からはいよいよ実技編です!!~

普段の歩幅を知るための測定の方法や、ウォーキング指導後の歩幅の差を測定し
参加者の方々も違いを実感できます。室内で行う運動指導のポイントも体感して学びます。

過去の講座の様子

四方先生のわかりやすいウォーキング指導です。

過去の講座の様子

一つずつポイントを教わっていきます。

過去の講座の様子

歩幅の計測はすぐに活用できます。

 

座学に戻り、生涯運動の楽しさと重要性とは。次のステップランニングへ。運動しすぎのエクササイズホリック、けがをしたときの注意点を学び、講義の途中にオフィスで仕事の合間に座って出来るエクササイズも実践です。

最後の質疑応答では、参加者の方々より様々な質問を頂き、充実した内容となりました。

媒体作成講座~魅せるVS見せる~

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本です。

4月13日のスキルアップ講座「魅せるVS見せる媒体作成のポイント」の模様です。

この河谷彰子先生開催の講座は、弊社でも定番になっている人気講座です。

 

栄養指導は、栄養士が様々な現場で行う場面があり、いかに効果的な指導を対象者に行えるかがは重要なポイントとなります。栄養について、一度言葉で言ったものがお話しした方に全て伝わるとは限りません。
その分岐点ともなる「媒体」の重要性、作成する際のポイントについて迫るのが本日の講座です。

 

本日の講師の方はスポーツ栄養学でもお馴染みの、日本ラグビーフットボール協会セブンズアカデミー 栄養アドバイザー・河谷彰子先生。
「誰でも解る言葉で栄養士は指導する」をモットーと仰っている通り、先生の講座内容は頭に入りやすく、印象に残りやすい講義で、翌日からすぐに職場で実践して頂ける本格的な内容です!

 

いつも最後に講義を通して学んだ事が身についているか、実際に媒体を作成して皆様で発表、皆様でディスカッションを行い、最終評価を河谷先生にして頂きます。

翌日から皆様の業務を助ける講座になっていたら幸いです!

お集まりの皆様お疲れ様でした。

これから始める!栄養ケア・マネージメント講座

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本です。

病院、施設で行われている診療報酬制度の実施から、管理栄養士の必要性が広まっております。

現場で栄養ケアマネージメント加算に関する書類の作成や、普段の業務について一から取り組まれている現場も少なくありません。

その管理栄養士の仕事が広まってきているのを裏付けるように、この日はたくさんの管理栄養士さんにお集まり頂けました。

実はこの日の栄養ケアマネージメント講座は開催1か月前に募集定員オーバーとなる人気ぶり!

九州等の遠方より来校の方や、ご参加頂けなかったたくさんのキャンセル待ちの方もいらっしゃいました。

 

病院で10年以上の勤務、老人福祉施設や特別養護老人ホーム等の施設への栄養ケアマネジメントの導入指導を行ってきた実績のある吉田綾子講師も、集まった参加者様の真剣な学習様子に感銘されておりました。

お集まりの皆様お疲れ様でした。

特定保健指導講座(基礎編)

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本と申します。

9月30日のスキルアップ講座「特定保健指導講座(基礎編)」の模様です。

「第二期特定健康診査等実施計画」も近付き、今後も広がりを見せていく特定保健指導の現場は管理栄養士の

専門性を問われる場となっていきます。

今回の特定保健指導講座基礎編は第二期を見据えた、第一期との変更点や指導がスタートしてから現状までの

実施推移や目標の確認もあり、今後特定保健指導を行っていく栄養士さん達には耳よりな内容でした。

二期で見直しが入る「階層化手順」の支援レベルの確定方法から、具体的なアセスメント、相談・支援記述、

また、混同しがちな栄養指導と特定保健指導との違いなど、多岐に渡ってこれから取り組んでいかれる方にも

わかり易い内容となっております。

また、毎回この講座で好評判の栄養士、対象者(データを読み込み対象者になりきってお話しします)、

観察者に分かれて行う「ロールプレイング」は今回参加者様からも「新しい発見があった」と、

良いお声を頂く事が出来ました。

服部先生は、「重要なポイントは対象者の意識作り、行動に変化を起こさせることが出来るかで、

あくまでも対象者の目線に立った指導をすることが重要です。そのため、まず自分自身から行動変容して、

健康に取り組むことが大事です。」不健康な栄養士の発言では説得力が無いという事ですね…。

実践形式の講座はあっという間に時間が経ち、皆さん満足のお声を頂く事が出来終了となりました。

 

【講座参加者様の声】

 実践形式のロールプレイングは初めてだったので、ドキドキしましたが、先生の的確なアドバイスを頂けて、

とても勉強になりました。

他の方とロールプレイング内容を共有し、意見交換できたのも非常に貴重な体験だったと思います。

こういった体験はやはり講座に参加しないとできないので、参加させていただいて本当に良かったです。

ありがとうございました。/K.Yさん

初心者のための栄養指導講座(基礎編)

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本です。

7月8日のスキルアップ講座「初心者のための栄養指導講座(基礎編〉の模様を紹介します。

本講座は、栄養指導の経験がない方、もしくは浅い方を対象とした入門・初級講座ですが、
実際の栄養指導をするにあたり、知識としての必須条件はなにか、またどのように勉強をしていったらいいのか、具体的な内容を盛り込んだ実務編というのがこの講座の特長です。

 

今回は19名様にご参加をいただきました。

福島・神奈川・静岡等、かなり遠方からご参加いただきました。

ありがとうございます(^O^)


皆様の受講のきっかけとしては・・・

・保育園と幼稚園が一体となった施設で働いて、最近保護者の方から質問が多くなりました。、

・保健師で特定保健指導に携わっているけれども、栄養について基礎から学んだことがなく、きちんと学んでみたかった。

・病院で栄養指導がメイン、職場の先輩にこの講座が良いよと勧められて。

・フリーでライター、執筆などの栄養士をしています。
 一昨年管理栄養士を取得することによって、仕事の幅もより広がりました。
 振り返ると自分自身の知識がまだまだ足りないことに気がついて受講しました。

・スイーツのコンサルタントをしています、2005年に会社を作りました。
 企業で新商品を開発したり、新たな店舗を作るアドバイスをしています。
 この講座で学んだことを仕事活かしたい。

 

等など・・・

本当に色々なきっかけでご参加いただきました(^O^)

 

栄養士は一人職場が多いので、この講座で出会った栄養士と仲間にもなってほしいという

講師の粋な計らいで、自己紹介から始まります。

一人一分間ずつで名前やどんな仕事をしているか、

この講座を受講したきっかけ等を中心にお話ししていただきます。

 

一分ずつという時間を決めて自己紹介するのも栄養指導の練習の一つ。

特定保健指導もそうですが、指導の時間は決められています。

一分は短いようで意外と長く、長いようでいて短い・・・

「決められた時間通り」にかつ「効果的な指導」をするためには、訓練が必要なのです。


自己紹介をすることで隣の人、前後の人がどんな人なのか分かり、
受講生同士でも緊張感がほぐれます。

山本としても栄養士の資格者がこんなに集まることはめったにないので、この講座をきっかけに少しでも交流を深めてほしいと思います。
栄養指導に限らず、仕事は何でもそうかもしれませんが、横のつながりって大事だなぁ・・・。

と感じる今日この頃です。笑

さて、今回は講座の内容もリニューアル!
平成24年4月1日~実施される診療報酬改定の概要解説も組み込みました。

糖尿病透析予防指導管理料 350点(月1回)
診療報酬点数表における用語・技術の平易化、簡素化について
国際標準化 HbA1c 6.2 等・・・

 

初心者向けの・・・とはいえ、新しい基準ができればそれに対応しなければなりません。

医療の世界は日進月歩。個人で、ましてや業界にいないと情報収集は非常に大変ですが、

この講座では先生が要点をまとめて話してくれるので、とてもわかりやすいです。

 

◎基礎編でもワークが多く組み込まれています。

目安量を換算、目安量からgに換算。

さらにカロリーを瞬時に。

これは初心者栄養士にも必要です。

自分のものさしがないと栄養指導は決してできません。

スーパーに行ったらいろいろと新商品をチェックするのも大切。

患者さんは本当によく調べています。

だからこそ自分自身でも計量してみて!

こんなこと?と思うかもしれませんが、

これはとても大切なこと。

 

患者さんに指導することを自分がやったことがなければ説得力が無くなってしまいます。

なんでも自分でやってみることが大切です。

 

と、盛りだくさんの内容であっという間に講座が修了。

講座修了後にも質問が殺到しており、とても活気のある講座でした。 

初心者のための栄養指導講座(応用編)

栄養指導講座は基礎編と応用編の二部構成。

基礎編から3週間経ちましたが皆さん復習していただいてました。

「家に帰って自分や家族の健診結果を読んでみました」
「数値には自分自身の生活が本当によく反映されていました。
前回学んだことが役立ちました」

嬉しい感想です。

最近本当に暑いですが、頑張って勉強していきましょう。

応用編は基礎編の復習・総まとめからはじまります。

 

○食品1単位の重量と目安量の組み合わせで誤っているのは…?

○ファーストフード店でエネルギー量を減らす工夫をしたが、
 カロリーダウンが最も期待できるのは?
1、フライドポテトのサイズをMからSに変える
2、コールスローをやめてコーンスープに変える
3、コーラを無糖コーヒーに変える
4、チキンナゲットを5個から3個に減らす
5、サラダのドレッシングをサウザンアイランドから胡麻ドレッシングに変える

栄養相談中、こんな質問を受けたことはないですか?
ファーストフードの好きな方に、「カロリーが高いから行くな」という指導もあるかもしれませんが、食べられるような提案をすることも大切です。


午後からは3グループに分かれて症例検討会。

グループごとに対象者の問題点や解決策を話し合いまとめます。

「遠慮していたらもったいないのでどんどん発言しましょうね」

という先生の心配とは裏腹に、皆さんしゃべる!

基礎編から顔見知りのメンバーということもあり、
盛り上がりすぎて講師がまとめに入るタイミングを計るのが難しそうでした(笑)

グループでの症例検討のあとは三人一組になり、ロールプレイング。
最後の仕上げのためか、皆さん顔つきが変わってきているように感じました。
何か手ごたえのようなものをつかんでいただけた。
そんな印象でした。

【講座参加者様の声】

N.Hさん
静岡県から今回参加させていただきました!
まだまだ、経験が浅い私ですが、先生から丁寧に指導していただき、
検査値と食生活が密接に関係していることが良く理解できました。
機会があれば他の講座にも参加してみたいです!

 

栄養士のための料理写真の撮り方講習会

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本と申します。
7月21日のスキルアップ講座「栄養士のための料理写真の撮り方講習会」の模様を紹介します。

本講座は、携帯電話のカメラ機能や家庭用のコンパクトデジカメでも、上手に料理写真の撮影が出来るコツを学ぶ講習会です。

写真の表現方法は色々あると思いますが、料理写真の命はやはり「美味しそうに」見えるかでしょう。

本日の講座講師は四方春菜先生です。

フリーでレシピ開発・食育コラム執筆・セミナー講師等幅広く活躍後、現在は企業フードコーディネーターとして勤務され、ホームページ・社内外用の魚を使ったレシピ作成・調理・スタイリング・撮影を手がけられており経験、実績に裏付けられた料理写真の撮影テクニックをお持ちの方です。


 
四方先生も料理写真の難しさを体験されてきたからこそ料理を美味しく見せるちょっとしたテクニックを編み出すことが出来たのだと言います。今回先生は、苦労して編み出したテクニックを惜しむことなく、参加された方に披露して下さいました。

午前中は料理写真の特徴、撮影準備、デジカメの基本等を座学からスタートし、午後の実技編では、ご持参のデジカメを使用して太陽光の利用、撮影に向いた食器の選び方や、皿の高さ調節方法、更には撮影で気をつけたい盛付方法まで多彩なテクニックを学びました。

実技編では、太陽光を最大限利用する為に室内の照明を落とした状態で、撮影を行いました。その為紹介画像が真っ暗です^^

この実技では皆さん、写真が本当に好きな方が多く小一時間飽きる事無く、楽しく撮影テクニックを学ばれておりました。テクニックを使う事で、今までご自身が撮影した画像と明らかな変化が出たのか、驚きの声があちらこちらで聞こえてきました。

最後は撮影した画像を更によく見せる、「加工編」。

 

 

付属の編集ソフトやフリーソフトでも使うポイントが解っていると、更に倍美しく、美味しそうに画像が変化してびっくり!

同じ栄養士同士が一堂に会し、様々な写真技術向上の目的で集まって頂きましたが、写真、料理が好きという共通点があるからこそ、皆さん楽しく交流しながら確実にテクニックを上げることに成功していらっしゃるようでした。

 

 

 

 

 

【講座参加者の声】

仕事で写真を撮る機会が多く、今回の講座内容は自分が探し求めていたものでした。より美味しそうな料理を撮影する為、今後こちらの講座で学んだ事を職場で活かしていきたいと思います。/T.Hさん

料理写真は個人的にも仕事にも活用出来そうで、とても勉強になりました!今まで失敗だと思っていた写真データも加工してみようと思います。/N.Kさん

これから始める!栄養ケアマネジメント講座

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本と申します。

7月7日のスキルアップ講座「これから始める!栄養ケアマネジメント」の模様を紹介します。

 

「これから始める!栄養ケアマネジメント」講座は、栄養ケアマネジメントの手順から解り易く入り、スクリーニング、アセスメント、栄養ケア計画の作成・・・と実務に必要な内容を学べる講座です。

 

栄養ケアマネジメントは2005年10月から介護保険施設などで、高齢者の方々の個別の栄養状態に着目した「栄養マネジメント加算」が算定されるようになりました。今後も新しい加算が算定されることが予想され、施設に関わる栄養士には切っても切り離せない重要な業務となりつつあります。

本日の講座講師は吉田綾子先生です。

松下電器健康保険組合松下記念病院(現パナソニック記念病院)7年の勤務を始め、臨床の現場経験を10年以上重ね、その後企業健保に所属・福祉系企業のコンサル業務責任者を担当し、複数の福祉施設立ち上げにも参画しており、まさに栄養ケアマネジメントの現場を知り尽くしたスペシャリストです。 

 

吉田先生は現場で栄養ケアマネジメントを行う為には、管理栄養士としての専門知識よりも重要なことがあると参加者の方にお伝えしていました。それは、施設に関わる、全ての人との関わり合いです。

 

「専門職としての知識、判断、対象者の観察は確かに大切なものです。しかし、栄養ケアマネジメントには施設全体の助けが必要となります。対象者の健康状態や喫食状況、心的状態などが逐一耳に入り易くなったり、その患者様に必要な処置や状況を共有し、自分が直接動かなくとも他スタッフが対象者の活動や行動変容の助けが出来る、関係作りが必要です。そうした周りを巻き込む環境作りが出来る人間に、自分自身が成長することが一番大切です。」

 

この講座ではそうした考えを踏まえ、他業種との連携や現場に密着した視点での栄養ケアマネジメントを学ぶことができます。これから始める方だけでなく、再確認の意味ですでに施設で栄養ケアマネジメントを行っている方にもおススメの講座内容でした。

講座は座学で、一通りの栄養ケアマネジメントの内容を学習した後、最後に低栄養モデルを元にグループ分けをしてディスカッションです。

皆さん真剣に、集まったグループで楽しそうにディスカッションをして頂きました。各々のグループの内容を発表をしてもらった時には、発言者の言葉に感心の声が上がり、参加者の皆さんは何か手ごたえを掴んで頂けたのではないか、と感じました。

 

【講座参加者様の声】

具体的な内容で満足!今後の仕事に役立てます!/W.Yさん

ケア・マネジメントを行う上で、大切なポイントを具体的に教えて下さった事、また、それらをスムーズに、周りと連携して行うためのコツ、カンファレンスでどのようにプレゼンしていくかなど、とても実践的な内容で、どこでも通用できる!と感じました。大変良かったです!/R.Tさん

媒体作成のポイント講座

こんにちは!東洋システムサイエンスの山本と申します。

6月23日のスキルアップ講座「媒体作成のポイント」の模様を紹介します。

栄養指導には、対面での指導以外にも掲示物、POP、卓上メモなど、間接的な指導がたくさんありますが、いずれにしてもいかに効果的な指導を対象者に行えるかが最大の課題です。

その分岐点ともなる「媒体」を作成する際のポイントについて迫るのが本日の講座です。

本日の講師の方はスポーツ栄養学でもお馴染みの、日本ラグビーフットボール協会、セブンズアカデミー 栄養アドバイザー・河谷彰子先生です。

日本アスリート界を見続け、数々の著名アスリート選手にも栄養指導を行う確かな実績をお持ちの河谷先生。

先生は「指導者はどうしても専門職という目線から、専門的な言葉を使ってしまいがち。そうではなく誰にでも解る言葉で指導する」ということをモットーにされており、講座内容が頭に入りやすく、印象に残る講義と定評があります。

「媒体作成の上で重要なポイントは対象者の意識作り、行動に変化を起こさせることが出来るか、ということ。
正しい理論詰めの媒体を作成することが重要なのではなく、あくまでも対象者の目線に立った媒体を作成することが重要。」
と今回の講義にも熱が入ります。

河谷先生ご自身が作成した媒体も多数スライド映像で見せながら分かり易く解説して下さり、受講者の皆さんは目を輝かせていました。

最後は参加者の方に、ご自身でテーマを決めてもらい、それに沿った媒体を作成しホワイトボードで発表です。
河谷先生に一人一人の作品にコメントをいただき、その後、参加者全員でディスカッション。
作成した媒体物が更にブラッシュアップされる実践形式の有意義な講座でした。

【参加者作成の媒体例】

【講座参加者様の声】

河谷先生が実際に作っている媒体を見せて頂けたのがとても参考になりました!
自身の媒体作成に即活かせそうで、分かり易い内容でした!/T.Kさん

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