【厚生労働省】令和6年「国民健康・栄養調査」の結果を公表 厚生労働省は、令和6年10~11月に実施した「国民健康・栄養調査」の結果の概要を取りまとめ、発表した。 糖尿病が強く疑われる者は約1,100万人と推計され、継続して増加。 一方、糖尿病の可能性を否定できない者は約700万人で継続して減少した。 詳細については厚生労働省ホームページに掲載されている。 管理栄養士・栄養士は、この調査結果を活用して日ごろの栄養指導の実践に努められたい。 詳しくはこちら↓ https://www.dietitian.or.jp/trends/2025/465.html 前の記事へ 次の記事へ